2006年 03月 18日
とある筋から |
小田急線狛江駅前に旨い中華があると聞き、行って参りました。
お店の名前は、留園。なんでも中国の5つ星ホテルのレストランで長年修行した料理人が開いた店だそうで、「なぜ狛江?」と思いつつもとりあえずチャーハンと担々麺と春巻きをオーダーしてみました。
お味はというと、たしかになにやらホテル的な雰囲気があります。郊外の駅前の中華料理屋といった風情ではありません。とくにチャーハンのパラパラ加減とか。
お値段も割とリーズナブル(チャーハンが750円)で、日常的に立ち寄ることができそうです。事実、聞いた話だと所謂「お一人様」も昼夜問わずかなり多いそうです。
それにしても、ここといい「サイゴン」といい「ふきのとう」といい、狛江には意外な良店があるもんです。
お店の名前は、留園。なんでも中国の5つ星ホテルのレストランで長年修行した料理人が開いた店だそうで、「なぜ狛江?」と思いつつもとりあえずチャーハンと担々麺と春巻きをオーダーしてみました。
お味はというと、たしかになにやらホテル的な雰囲気があります。郊外の駅前の中華料理屋といった風情ではありません。とくにチャーハンのパラパラ加減とか。
お値段も割とリーズナブル(チャーハンが750円)で、日常的に立ち寄ることができそうです。事実、聞いた話だと所謂「お一人様」も昼夜問わずかなり多いそうです。
それにしても、ここといい「サイゴン」といい「ふきのとう」といい、狛江には意外な良店があるもんです。

